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カードローンの法定金利について知っておきたいこと

カードローンを利用するにあたり、絶対に知っておきたいことの一つが金利です。 返済時に直接関係してきます。 そんな金利には、法定金利といって法律で定められた金利があるのです。 知らなった!では済まされない金利について調べていきましょう。  

法定金利とは?

カードローンの金利はどこを利用しても、さほど違いがないようになっています。 その理由は法律で金利の上限が定められていることにあります。 法定金利を超えて請求することは、違法なのです。 そのために法定金利を超える利子を請求することはできません。 法律で定められている上限金利は10万円未満 年20%まで、10万円以上100万円未満 年18%まで、100万円以上 年15%までと段階的に定められています。 カードローン金利はきちんと法律で定められていることを知っておきましょう。  

金利は年利で考える

一般的に金利は年利で表示されています。 だからこそカードローン会社を比較検討することが出来るのです。 ただ悪徳業者の中には、年利で表示するのではなく、1週間で○%、10日で○%という風に、一見法定金利内の金利かどうかがわからない仕方で表示をしてあることもあります。 よく計算してみると、年利300%になっていた!というケースも珍しくありません。 安全なところで借入をするのはもちろんのこと、金利は年利表示であるかどうか?ということもしっかりとチェックしておきたいですね。  

実質年利とは?

カードローン会社の案内などを見ると、実質金利という言葉を目にすることでしょう。 この実質金利とはどのような意味なのでしょうか?利息以外の請求がないのが、実質年利です。 いくら低金利でも、手数料などの諸経費を入れると実は高金利になってしまっていた!というケースもあります。 実質年率という表示がある場合には、利息以外に借入するためのお金がかからないという意味です。保証料なども含まれている金利です。 上記にご紹介した法定金利は実質金利のことで、金利は20%が上限となっています。 実質金利と金利の違いをはっきりと知っておきたいですね。  

金利について知って賢くカードローンを利用

カードローンを利用するうえで切っても切れない関係にあるのが、金利です。 カードローン会社によって定められている金利は違っています。 法律で金利の上限を法定金利と呼び、実質金利で18%を超えることはありません。 しっかりと法定金利について知っておくのであれば、悪徳業者などに騙されることなく、安心の借入をすることが出来ますね。 本サイトではお得な金利で借り入れできるカードローン会社をとりあげています。 さっそく審査に申し込んでみましょう。  

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